FCA-22H-CとIC-FAC2-Wはどちらもアイリスオーヤマの布団クリーナーで優秀なのは分かるけど、違いはいったい何??と思う方も多いですよね。
FCA-22H-Cは2022年発売モデル
IC-FAC2-Wは2016年発売モデル
と、発売年も違うのですが、性能面はどうなんでしょう?
結論を先に言いますとFCA-22H-CとIC-FAC2-Wの違いは以下の4つです。
1 ハウスダスト除去率がFCA-22H-Cは99% IC-FAC2-Wは98%
2 たたき回数がFCA-22H-Cは14000回 IC-FAC2-Wは6000回
3 ヘッドの幅はFCA-22H-Cの方が5cm幅広
4 重さはIC-FAC2-Wの方が600g軽い
よりパワフルにお掃除したい方は
パワーモーターのFCA-22H-Cが良いですね。
軽くスイスイとお掃除したい方は
IC-FAC2-Wがピッタリです。
この記事では、FCA-22H-CとIC-FAC2-Wの違いについて比較説明します。
どちらを購入しようか迷っている方の参考になれば幸いです。
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FCA-22H-CとIC-FAC2-Wの違いを比較
アイリスオーヤマの布団クリーナー
・FCA-22H-C
・IC-FAC2-W
は、どちらも「最高の吸引力」「超吸引」と謳っているし、迷ってしまう。
比較してみると4つの違いがありました。
1 ハウスダスト除去率がFCA-22H-Cは99% IC-FAC2-Wは98%
2 たたき回数がFCA-22H-Cは14000回 IC-FAC2-Wは6000回
3 ヘッドの幅はFCA-22H-Cの方が5cm幅広
4 重さはIC-FAC2-Wの方が600g軽い
[st-kaiwa1 r]パワフルお掃除重視か?スイスイお掃除重視か?が選び方決断のポイントになりそうです♪[/st-kaiwa1]
ハウスダスト除去率がFCA-22H-Cは99% IC-FAC2-Wは98%
FCA-22H-CとIC-FAC2-Wのハウスダスト除去率はこちら↓↓↓
| FCA-22H-C | IC-FAC2-W |
| 99% | 98% |
FCA-22H-Cがハウスダスト除去率99%である理由は
パワーモーター搭載でアイリスオーヤマ史上最強吸引力
4本の高速回転パワーブラシ搭載
「超ワイドたたきパッド」が高速振動
のためです。
そのため繊維に潜んでいたダニやゴミが耐えきれず浮き上がってきて、グイグイと吸引されてしまいす。
IC-FAC2-Wがハウスダスト除去率98%である理由は
独自方式で縦方向と横方向のサイクロン気流を発生させる
高速振動で繊維の間に潜むダニやゴミを浮き上がらせる
「吸引」と「たたき」の相乗効果です。
そのため効率よくハウスダストをかき出すことが出来ます。
たたき回数がFCA-22H-Cは14000回 IC-FAC2-Wは6000回
布団クリーナーの場合たたき回数も気になるところです。
| FCA-22H-C | IC-FAC2-W | |
| たたきパッド | 6000回 | 6000回 |
| 回転ブラシ | 8000回 | |
| 合計 | 14000回 | 6000回 |
FCA-22H-Cのたたき回数はたたきパッドと回転ブラシの合計なんですね^^
たたき回数が多いほうが吸引力という意味で良い仕事してくれそうです。
ヘッドの幅はFCA-22H-Cの方が5cm長い
FCA-22H-CとIC-FAC2-Wのヘッドの幅は5cm違います。
| FCA-22H-C | IC-FAC2-W |
| 30cm | 25cm |
ヘッドの幅の長さはお掃除効率と関係しますね。
同じ面積を掃除するときの往復回数が違ってきます。
重さはIC-FAC2-Wの方が600g軽い
IC-FAC2-Wは業界最軽量クラス1.6kgとなっています。(※2016年5月)
軽くて動かしやすそうと思ったあなたはIC-FAC2-Wが向いてそうです。
| FCA-22H-C | IC-FAC2-W |
| 2.2kg | 1.6kg |
FCA-22H-CとIC-FAC2-Wの違いの比較表
FCA-22H-CとIC-FAC2-Wの違いの比較を表でお見せます(*^^*)わかりやす~い👍
| FCA-22H-C | IC-FAC2-W | |
| ハウスダスト除去率 | 99% | 98% |
| たたき回数 | 14000回 | 6000回 |
| ヘッドの幅 | 30cm | 25cm |
| 重さ | 2.2kg | 1.6kg |
| 発売年 | 2022年 | 2016年 |
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FCA-22H-CとIC-FAC2-W どっちがおすすめ?
ここまでFCA-22H-CとIC-FAC2-Wの違いを確認してきました。
結局あなたに合うのはどっちなんでしょう?
FCA-22H-Cがおすすめな人
アイリスオーヤマ布団クリーナーFCA-22H-Cの特徴は
パワーモーター搭載でアイリスオーヤマ史上最強吸引力
でしたね。
パワフルに布団やファブリックを時短掃除したい方におすすめです。
2.2kgの重さがありますが、横に動かしながら操作する布団クリーナーですので、気にならないかと思います。
それより、グイグイ吸引してくれる頼もしさ、最新モデルを楽しみたい方にもおすすめです。
>>> FCA-22H-Cの口コミや評判をこちらの記事でレビューしています。
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IC-FAC2-Wがおすすめな人
アイリスオーヤマ布団クリーナー IC-FAC2-Wの特徴は
1.6kgの動かしやすい軽量で、独自のサイクロン式でダニゴミ吸引してくれるところに魅力を感じる方におすすめです。
お手頃価格も購入の決め手になるかも知れません。
IC-FAC2-Wは2016年発売ですが、6年後の今なお売られていますので、ロングセラーと感じる方にもおすすめです。
ロングセラーというのは確実に良いところがあって売れ続けている証拠ですものね。
\2016年からのロングセラー お手頃価格/[itemlink post_id=”190″]
>>> IC-FAC2-Wの口コミや評判をこちらの記事でレビューしています。
FCA-22H-CとIC-FAC2-W 共通の機能や特徴
FCA-22H-CとIC-FAC2-Wには共通点もあります。
4つご紹介しますね。
ダニちりセンサー搭載が3色でゴミ量お知らせ
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ダニちりセンサー搭載で、ダニ・ちりなどの量をランプでお知らせしてくれます。
これが面白くてあちこち掃除してしまったという方が結構多いんですよねw
コンセントタイプのコード式/充電を気にせず使える
パワフルさ長持ちのコンセントタイプのコード式だから充電を気にせず使えますし、「バッテリーが壊れた!(*_*)困」なんてことがありません。
コードの長さも同じ4mです。
集じん方式・集じん容量 サイクロン式で0.2L
集じん。つまり細かいちりなどを集める方法と溜めておく場所の大きさですね。
どちらもサイクロン式で容量は0.2Lです。
温風が出てくる
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温風を出しながら掃除してくれる機能はどちらにもあります。
掃除の後は布団がフッカフカ^^
[st-kaiwa1 r]海外使用不可、自立型収納可能な点も同じでーす📢[/st-kaiwa1]
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\ロングセラー お手頃価格/[itemlink post_id=”190″]
FCA-22H-CとIC-FAC2-Wの違いを比較のまとめ
FCA-22H-CとIC-FAC2-Wの違いを改めてお伝えします^^
1 ハウスダスト除去率がFCA-22H-Cは99% IC-FAC2-Wは98%
2 たたき回数がFCA-22H-Cは14000回 IC-FAC2-Wは6000回
3 ヘッドの幅はFCA-22H-Cの方が5cm幅広
4 重さはIC-FAC2-Wの方が600g軽い
FCA-22H-CとIC-FAC2-W。
どちらも楽天レビューで高評価のモデルですので、どっちを買っても損は無いです。
しかし、どっちか迷うときの選び方としては、
・パワーモーター搭載でアイリスオーヤマ史上最強の吸引力で時短掃除をしたいか?
・軽やかお手軽価格でもちゃんと布団クリーナーの仕事をしてくれる点に魅力を感じるか?
がポイントとなりそうです。
IC-FAC2-Wが安価だからと言って劣っているわけではありません。
FCA-22H-Cの方が高価なのは最新モデルであること。
吸引力のパワーが違うこと。
であると言えます。
使用目的や環境、布団クリーナーに何を求めるか等の好みに応じて、選択してみてください。
[st-kaiwa1 r]あなたにピッタリの布団クリーナーが早く手元に届くと良いですね!!![/st-kaiwa1]
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